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約定価格水準に注目、容量市場いよいよ初取引 【5面】
 容量市場の初取引がいよいよ行われる。7月1日から1週間、発電事業者等による応札が受け付けられ、約定結果は8月末までに公表される。発電事業の投資リスクが高まる中、市場原理により安定供給に必要な発電容量を確保するのが目的だ。初取引の約定価格は、市場がその狙い通りに機能するかどうかの試金石になる。指標価格を大きく下回るようだと、いきなり黄信号がともりかねない。一方、新電力からは約定価格が不当に高騰することへの懸念が示され、自由化政策との整合性も問われている。

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