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非FIT係数は全電源で、証書売り手の大手にメリット 【3面】
 資源エネルギー庁の「温対法に基づく事業者別排出係数の算出方法等に係る検討会」(座長=工藤拓毅・日本エネルギー経済研究所研究理事)は16日、非FIT非化石証書の二酸化炭素(CO2)排出原単位として全電源平均係数を用いるとのエネ庁案を了承した。過半の委員が異論を唱えたが、座長一任で半ば強引に決着した。証書の売り手に回る大手電力がメリットを享受することになり、新電力等には不満がくすぶりそうだ。 

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