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販売量、5者が震災前水準維持/被災8事業者アンケート 【1面】
 ガスエネルギー新聞は2月、東日本大震災で甚大な被害を受けたガス事業者8者を対象にガス販売量および需要家件数(メーター取り付け数)に関するアンケート調査を行った。

 2019年度見込みのガス販売量を震災前の09年度と比較すると、1年前の前回調査と同様、気仙沼市、石巻ガス、塩釜ガス、仙台市、常磐共同ガスの5者が震災前の水準を維持した。全体としては大口需要家の稼働状況が大きく左右した。

―全文は本紙で



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