サイト内検索
サイトマップ個人情報の取り扱い
住宅用太陽光21円、自家消費がメリットに 【5面】
 固定価格買取制度(FIT)に基づく再生可能エネルギーの買取価格などを決める経済産業省の調達価格等算定委員会(委員長=山内弘隆一橋大特任教授)は4日、2020年度の買取価格等についての意見を取りまとめた。住宅用太陽光は1kWh当たり21円となり、売電よりも自家消費する方が十分に経済的メリットのある状況が来年度設置の設備から生まれることになった。こうした状況が消費者心理にどう影響し、住宅用太陽光や蓄電池の導入ペースに変化をもたらすか注目される。

―全文は本紙で



全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
ガスエネルギー新聞からのお知らせ
書籍・冊子の案内
●冊子『もしもに強い!エネファーム』
近年、台風や地震などの災害にともなう〈大停電〉が頻発しています。こうした中、電源自立型のエネファームが〈スマホの充電〉や〈お風呂〉など、停電地域の暮らしを支えたことが注目されています!

●冊子『停電対応型GHPを設置しませんか?』
学校体育館や公民館など、自治体が避難所に指定する施設への〈停電対応型GHP〉の設置を訴求する冊子です!

●花粉症にはガスがイイ!
そろそろ《花粉》の気になる季節の到来…。
花粉症でお困りのお客さまに、乾太くんやガス温水床暖房で快適生活の提案ツールとしてご活用ください!


全文を読むには?有料記事検索など

◇ 情報をお待ちしています

日本ガス協会 エコジョーズ ソーラーエネルギー利用推進フォーラム TEST2 bogets