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住宅用太陽光21円、自家消費がメリットに 【5面】
 固定価格買取制度(FIT)に基づく再生可能エネルギーの買取価格などを決める経済産業省の調達価格等算定委員会(委員長=山内弘隆一橋大特任教授)は4日、2020年度の買取価格等についての意見を取りまとめた。住宅用太陽光は1kWh当たり21円となり、売電よりも自家消費する方が十分に経済的メリットのある状況が来年度設置の設備から生まれることになった。こうした状況が消費者心理にどう影響し、住宅用太陽光や蓄電池の導入ペースに変化をもたらすか注目される。

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