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五輪選手村を公開―福島産水素で電気供給 【1面】
 東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会は20日、選手村(東京・中央区晴海)を報道陣に公開した。 大会後は、東京ガスが代表企業の6社による本格的な水素インフラを備えた国内初の街「HARUMI FLAG(晴海フラッグ)」と生まれ変わる

予定で、選手村のリラクゼーションハウスにも水素燃料電池から電気を供給する。

 選手村は、14~18階建ての住居棟21棟に約3800戸を用意。各部屋を2~8人用に仕切り、最大約1万8000人が宿泊できる。

―全文は本紙で



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