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再エネ導入量を試算、30年に2903億キロワット時以上/エネ庁 【5面】
 資源エネルギー庁の「再生可能エネルギー大量導入・次世代電力ネットワーク小委員会」は7日、2030年の再エネ導入予測量を公表した。既に固定価格買取制度(FIT)の認定を受けた設備が今後稼働し、さらに農地活用や環境アセスの短縮などの政策を強化した場合、発電電力量2903億キロワット時以上になると予測。現状のエネルギーミックスの水準2366億~2515億キロワット時よりも増加すると試算した。今後、コストなども考慮しながら具体的な政策を検討し、導入予測量の精緻化を目指す。

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