サイト内検索
サイトマップ個人情報の取り扱い
暫定措置で200円、逼迫時インバランス上限/監視委 【2面】
 電力・ガス取引監視等委員会の制度設計専門会合は17日、2022年度以降の新たな電力インバランス料金制度に関する中間とりまとめを了承した。議論が紛糾していた需給逼迫時の上限価格は、新制度移行後2年間の暫定措置としてkWh当たり200円とすることで決着した。その後の価格は2年間の運用状況を踏まえてあらためて検討する。

―全文は本紙で



全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
ガスエネルギー新聞からのお知らせ

テスト
書籍・冊子の案内
●そろそろ花粉症のシーズン到来
オミクロン株も気になるところですが、日本気象協会から2022年の花粉飛散情報が発表となりました。2月上旬から各地で飛散が始まるようです。この時期、乾太くんなどを訴求してお客さまの花粉の悩みにお応えしましょう。

●【新版】もしもに強い!エネファーム
大型台風の影響で万一の停電時にもエネファームがあれば、スマホの充電や照明など電気が使えるので安心。エネファームで〈家族の安全・安心〉を確保! 万一のための備品チェックリスト付

●天然ガス特集2021
「天然ガスの今」を解説した22ページの大特集。官公庁、大口需要家、サブユーザー様などへの訴求資料として最適

全文を読むには?有料記事検索など

◇ 情報をお待ちしています

日本ガス協会 TEST2