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三愛が14年度施策 スマエネショップ目指せ 【6面】
 三愛石油(金田凖社長)は20日、東京・千代田区の帝国ホテルで2014年特約店会議を開催した。門谷聡一取締役ガス事業部長はエネルギーサービス事業者として「新しいステージの主役」になるべく「スマートエネルギーショップ」への取り組みを提案するなど、14年度の基本方針を発表。これまでグループを挙げて総合エネルギーショップとして培ってきた多様な商品提案のノウハウを生かし、次代を見据えた機器の組み合わせや快適な生活提案によりお客さまの生涯顧客化に向けた取り組みを一層強化する。

 三愛石油の14年度施策は、基幹事業であるLPガス事業の一層の拡大と新たなステージを見据えた顧客づくりを目指す。営業方針は(1)いまやるべきこと、(2)これから深めること、(3)さらに高めること―の3つのキーワードに集約した。

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