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トップページ > カテゴリー 一覧 > > ガス展2013 > 小田原ガス 100周年の感謝込める

 小田原ガス 100周年の感謝込める

小田原ガス(原義明社長)は、タカラ小田原ショールームと西友二宮店(10月26~27日)、小田原市民会館(11月8~10日)、ショールームエコリアダイナシティ店(16~24日)の4会場でガス展を開き、5500人の来場者目標を達成した。

今年のテーマは「おかげさまで100周年 感謝を込めて『ありがとう』」。同社は1913年(大正2年)創業。関東大震災、太平洋戦争の空襲で壊滅的打撃を受けたが、そのたびに復活し、地元企業や市民とともにガス事業を発展させてきた。ガス展では、その感謝の気持ちを前面に出し、同社の歩みをDVDで紹介するコーナーや、地元名産店販売コーナーを設けた。

以下は、市民会館会場の写真。
  • 100周年の感謝を込めたガス展のメーン会場
  • 入り口では青空花市と小型EVがお出迎え
  • 地元名産品の野菜コーナー
  • 燃料電池自動車の試乗会
  • 1階会場にはスタンプラリーなど親しみやすい企画がたくさん
  • ハンドマッサージ体験コーナー
  • 2階では、地元4市町と小田原ガスを含む地元企業が連携した「おだわらスマートシティプロジェクト」主催のフェアを同時開催した
  • 神奈川県のスマートエネルギー課長の講演も
  • おだわらスマートシティプロジェクトの展示。100年前の水力発電遺構に水力発電所を復活させる構想もある
  • おだわらスマートシティプロジェクト主催のポスターコンクール入選作品。上の作品が小田原ガス賞
  • 白地にブルーのスタッフジャンパー。マークはガスホルダーをかたどった。社員の発案で作成した
  • 冬を前に暖房器具に関心が集まった
  • Siセンサーコンロの安全性と利便性を説明
  • 幅広い層がSiセンサーコンロに関心を示す
  • 100周年の記念商品。なんとエネファームが工事費込み100万円
  • 小田原ガス100年の歩みの紹介DVDと昔実際に使っていたガス機器
  • 小田原名産品を即売
  • お楽しみ抽選会、今年は「100周年特別賞」も用意
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