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環境相が意見聴取、地域脱炭素行程表へ向け/九州ガス栗林社長が参加 【2面】
 小泉進次郎環境相による「国・地方脱炭素実現会議における地域脱炭素ロードマップ策定に係るヒアリング」の第3回が11日、ウェブ会議方式で開催され、九州ガスの栗林宏光社長が意見を述べた。

 同ヒアリングで都市ガス事業者が意見を述べるのは、2月のヒアリングに参加した鳥取ガスの児嶋太一社長に続き2社目。

 栗林社長は、地域貢献や環境について同社の取り組みを紹介した。地域を支えるインフラ企業としての使命感から、ガスの安定供給、保安、災害対応に万全を期す方針を示した。環境対策については、排ガスがクリーンで、化石燃料の中で二酸化炭素(CO2)排出量の少ない天然ガスの供給などを通じ貢献していると述べた。

―全文は本紙で



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