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再エネ3年で250万キロワットに、北米利益4倍、新経営指標も/大阪ガス新中計 【1面】
 大阪ガスは10日、2021~23年度の「Daigasグループ中期経営計画2023」を発表した。国内外における再生可能エネルギー電源の開発・保有・調達量は3年間で150万キロワット積み増し、250万キロワットに拡大させる。海外エネルギー事業は北米での利益を20年度見通しの90億円の4倍に増やす。経営指標「ROIC(投下資本利益率)」を新たに導入。事業ユニットごとの自律的な成長を目指す。

 脱炭素化や新型コロナウイルス等で暮らしや価値観が激変する中、ステークホルダーとの「ミライ価値(社会課題の解決に向け、作り出したい価値)の共創」と「企業グループとしてのステージ向上」を重点戦略に掲げ、「CreatingValueforaSustainableFuture」を宣言した。

―全文は本紙で


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