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都市ガス・水素混焼エンジン 研究着手、25年以降に実用化 東邦ガス 【6面】
 東邦ガスは11日、産業技術総合研究所(産総研)と共同で、都市ガスと水素の混焼エンジンの研究に取り組むと発表した。2022年3月まで基礎研究を行い、25年以降に500~数千キロワット級の中・大型ガスエンジンコージェネでの混焼エンジン採用を目指す。将来の水素社会、50年のカーボンニュートラルの実現に向けて、技術開発を加速させる。

―全文は本紙で




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