サイト内検索
サイトマップ個人情報の取り扱い
水素関連事業に注力、30年に向けた事業方針発表/川崎重工 【6面】
 川崎重工業は2日、都内で事業方針説明会を開き、2030年に向けたグループビジョンを発表した。今後注力する分野の一つとして「エネルギー・環境ソリューション」を掲げ、将来の成長が見込める水素利活用事業の推進に力を入れる。21年4月にエネルギー・環境プラント事業と船舶海洋事業を統合し、両事業にまたがる水素関連事業を一体運営することで強化を図る。橋本康彦社長は、「水素をはじめとした成長分野・新規事業に投資し、持続的な成長を追求していく」と語った。

―全文は本紙で



全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
ガスエネルギー新聞からのお知らせ
セミナー案内
書籍・冊子の案内
●【新版発売!】花粉症にはガスがイイ!
花粉症シーズンも乾太くんやガス温水床暖房などの優れたガス機器で快適生活を。

●ガスエネルギー新聞「天然ガス特集2020」
自治体・官公庁、サブユーザー、大口需要家様などに《天然ガスの優位性》を訴求するのに最適な資料です。

●もしもに強い!エネファーム
九州地方に上陸した台風9号・10号など、近年、激甚化した台風や地震にともなう〈大停電〉が頻発しています。こうした中、電源自立型エネファームが〈スマホの充電〉や〈お風呂〉など、地域の暮らしを支えたことが注目されています。

全文を読むには?有料記事検索など

◇ 情報をお待ちしています

日本ガス協会 TEST2 bogets