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4~6月は3.2%増加 コロナ下の家庭エネ消費/住環境計画研究所 【7面】
 住環境計画研究所は17日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う「家庭のエネルギー消費への影響分析(第二報)」を発表した。緊急事態宣言発令期間を含む4~6月は、前年同期に比べ世帯当たりのエネルギー消費量は3・2%増加、光熱費も実質2・2%増加していた。総務省の家計調査結果をもとに集計した。同研究所は6月に4月単月の影響分析も発表している。

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