サイト内検索
サイトマップ個人情報の取り扱い
レジリエンスの訴求が鍵、74%増の750台に挑戦/静岡ガス 【2面】
 静岡ガスは都市ガス顧客向けに2020年、750台のエネファーム販売を目指している。昨年実績430台に比べ74%増という野心的な目標だ。新築・既築ともに停電時発電継続機能による災害時のレジリエンス(強じん化)を前面に打ち出す。

 新築は地場工務店の開拓に力を注ぎ、既築はエコウィルからの転換と既存エネファームの更新需要を取り込む。

 同社のエネファームタイプ・市場別の販売構成比は計画ベースで新築がPEFC(固体高分子形燃料電池)約7割、SOFC(固体酸化物形燃料電池)約3割。既築はSOFC約6割、PEFC4割を見込む。

―全文は本紙で




全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
ガスエネルギー新聞からのお知らせ

テスト
書籍・冊子の案内
●そろそろ花粉症のシーズン到来
オミクロン株も気になるところですが、日本気象協会から2022年の花粉飛散情報が発表となりました。2月上旬から各地で飛散が始まるようです。この時期、乾太くんなどを訴求してお客さまの花粉の悩みにお応えしましょう。

●【新版】もしもに強い!エネファーム
大型台風の影響で万一の停電時にもエネファームがあれば、スマホの充電や照明など電気が使えるので安心。エネファームで〈家族の安全・安心〉を確保! 万一のための備品チェックリスト付

●天然ガス特集2021
「天然ガスの今」を解説した22ページの大特集。官公庁、大口需要家、サブユーザー様などへの訴求資料として最適

全文を読むには?有料記事検索など

◇ 情報をお待ちしています

日本ガス協会 TEST2