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レジリエンスの訴求が鍵、74%増の750台に挑戦/静岡ガス 【2面】
 静岡ガスは都市ガス顧客向けに2020年、750台のエネファーム販売を目指している。昨年実績430台に比べ74%増という野心的な目標だ。新築・既築ともに停電時発電継続機能による災害時のレジリエンス(強じん化)を前面に打ち出す。

 新築は地場工務店の開拓に力を注ぎ、既築はエコウィルからの転換と既存エネファームの更新需要を取り込む。

 同社のエネファームタイプ・市場別の販売構成比は計画ベースで新築がPEFC(固体高分子形燃料電池)約7割、SOFC(固体酸化物形燃料電池)約3割。既築はSOFC約6割、PEFC4割を見込む。

―全文は本紙で




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