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【クローズアップ】エネファーム発売10年 メンテ期間後の対応策は 【7面】
 2009年5月に東京ガス、同6月に大阪ガスが家庭用燃料電池「エネファーム」の販売を始めて10年が経った。世界に先駆けて市場投入されたエネファームは、都市ガス各社とも10年間のフルメンテナンスサポート付きで販売している。

 10年を経過したエネファーム設置宅への対応について、主要販売事業者の東京ガスと大阪ガスに話を聞いた。

 まず、設置10年を経過したエネファームは今後、どのくらい出てくるのか。燃料電池普及促進協議会によると補助金交付決定ベースで都市ガス、LPガス仕様合わせ、09年度2550台、10年度7448台、11年度9284台、12年度1万8243台に上る。

―全文は本紙で


 

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