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初の「TCFDサミット」、ダイベストメントより対話を/経産省 【5面】
 石炭火力発電など長期的な地球温暖化対策上影響が大きいプロジェクトから融資などの資金を引き揚げる「ダイベストメント」よりも、企業と投資家が改善策をともに考え、行動する「建設的対話」(=エンゲージメント)の方が効果的―。日本の年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)や、米カリフォルニア州職員退職年金基金(カルパース)など、世界の有力機関投資家は、経済産業省が8日、東京都内で開いた初の「TCFDサミット」に出席し、そうした考え方を述べた。

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