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東高西低、住宅会社高く、東ガス10.5円、東急10.9円/卒FIT太陽光 【2面】
 固定価格買取制度(FIT)の買取期間を満了する「卒FIT太陽光」の争奪戦が熱を帯びてきた。1kWh当たりの買取単価は大手10電力の7~9円に対し、大阪、東邦、静岡、中部の都市ガス4社は7~10円。1日に発表した東京ガスは10・5円、東急パワーサプライは10・9円とし、パナソニックは最大16円のプランを発表した。住宅メーカーは蓄電システムなど自社商品・サービスとのセット契約プランを打ち出し、顧客の囲い込みに乗り出している。買取単価は卸電力市場のスポット価格を反映して「東高西低」の状況だ。

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