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初の再エネ出力抑制、制御量の精度向上が課題/九州電力 【2面】
 九州電力は13日、エリア内の需給バランスを維持するため、再生可能エネルギーの出力制御を日本で初めて実施した。太陽光発電設備32万kWの稼働を停止させた。不需要期の晴天の休日には今後も同様の措置が必要になる可能性が高い。再エネ発電事業者の理解を得るため、出力制御量の精度を高めることが課題になる。制御回避のため、需要創出型デマンドレスポンス(DR)の実現を後押しする制度的措置なども求められそうだ。

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