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自由化後初の経営計画、電気で「20年度220万件」目指す/東京ガス 【1面】
 東京ガスの広瀬道明社長は5日、都内で記者会見し、自由化後初となる2018~20年度の経営計画を発表した。3年間で1兆200億円を投じ、首都圏の並みいる強豪に対抗、20年度に電気の顧客獲得目標220万件を狙う。現在160万kWの自社電源は20年度に300万kW、20年代の間に500万kW規模にする。サービス、海外事業にも注力し、自由化の環境下でさらなる成長を目指す。

○「GPS×G」標榜

 経営計画の名称は「GPS2020」。GPSとはこれまで掲げてきた「総合エネルギー化」を進化させたもので、ガス&パワー(電気)+サービスの頭文字を取った。そこにエネルギー事業のグローバル展開を加えて「GPS×G」を経営の柱を表す今後のキーワードとする。

―全文は本紙で


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