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2019
12
16
日号
主要記事

再エネ目標2倍の200万kWに 20年度海外利益は200億円/大阪ガス

 大阪ガスの本荘武宏社長は、13日までのガスエネルギー新聞の取材に対し、2030年までの再生可能エネルギー電源の調達目標を現状の100万kWから「少なくとも2倍の200万kW以上」に引き上げる方針を明らかにした。洋上風力発電を中心に太陽光やバイオマスなどから調達し、脱炭素社会に対応する。また、海外事業の拡大で、20年度の海外事業利益は19年度見通し65億円の2~3倍の200億円に近づく見通しも明らかにした。さらに、エネルギーサービスの開拓を目的に、英国の新興ガス・電気小売会社に出資し、省エネ機器の提案やスマートフォンによる決済などのノウハウ吸収に努める。【1面】
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